新着情報一覧

  • 広葉樹の森

    広葉樹の森

    県道奥志賀公園栄線の両脇には、美しい広葉樹の森林が広がります。とくに大滝(おおぜん)に向かう遊歩道の周辺にはブナやミズナラなどの広葉樹の大木を見ることができます。

    更新:14.01.07

  • 大滝(おおぜん)

    大滝(おおぜん)

    高さ25メートル、幅10メートルの雑魚川の滝の中では最大と言われる。
    広い滝口から豪快に落下する姿は、見応えたっぷり。

    更新:14.01.07

  • 蛇淵の滝

    蛇淵の滝

    苗場山の麓から流れる硫黄川が中津川に合流する場所にあり落差30メートルの2段の滝です。四季折々の姿は、訪れる人の目を奪います。

    更新:14.01.07

  • 苗場山山頂の池塘群

    苗場山山頂の池塘群

    山頂付近の600ヘクタールに及ぶ大湿原には、大小無数の池塘が水をたたえ、コバイケイソウ、チングルマ、ワタスゲ、ドウダンツツジ、ヒメシャクナゲなどの美しい高山植物が群生しています。

    更新:14.01.07

  • 鳥甲牧場からの苗場山

    鳥甲牧場からの苗場山

    鳥甲牧場から眺めた苗場山の勇壮な姿は、圧巻です。ここからは、苗場山が成層火山であることがよく分かります。また、山頂部分が広く平坦になっていて小さな池塘が点在していることが容易に想像つきます。

    更新:14.01.07

  • 鳥甲山(とりかぶとやま)と天池(あまいけ)

    鳥甲山(とりかぶとやま)と天池(あまいけ)

    静かな佇まいの天池、その奥に鳥甲山の雄大な姿が望め、穏やかな水面にその姿が映りこむことも。

    更新:14.01.07

  • 大秋山村跡

    大秋山村跡

    この地が秋山と総称されるようになった源の集落跡です。天明3年(1783)の飢饉で8軒の家が滅んだと伝えられています。栗の大木といくつかの墓石があり、往事の様子が忍ばれます。

    更新:14.01.07

  • 布岩(ぬのいわ)

    布岩(ぬのいわ)

    布岩は、柱状節理(溶岩が固まって冷えるときに溶岩の体積が縮むために出来た規則的な割れ目<節理>のことで、柱のような形をして、規則的な割れ目がある)の絶壁岩です。新緑や紅葉の季節はさらに美しい眺望になります。(11月中旬~5月上旬の降雪期は、道路が閉鎖されています。)

    更新:14.01.07

  • ユモトマユミ

    ユモトマユミ

    樹齢200年以上と推定され、この種としては稀にみる巨木である。栄村天然記念物に指定。

    更新:14.01.07

  • 甘酒村跡

    甘酒村跡

    天保の飢饉(1833~1836年)により全滅した村の跡。わずか2戸だけの村。

    更新:14.01.07